したぞ。
非常に快適だ。
車は軽いし、エンジンは快調。
良く回るエンジン。
スカイライン、エルグランドの時の様な疲れは少なかった。
これはどう言う事なのか。
パワーのある車の方が疲れが少ないと思っていたのは間違いだった様だ。
車が軽ければ運転疲れも軽減するのかも知れない。
2016年12月29日木曜日
2016年12月23日金曜日
駄目だ〜 このタイヤ
すり減った、サインが出る直前の超扁平タイヤ。
乗ってられん。
早く衝撃吸収してくれるタイヤに変えたい。
室内のギシギシガサガサ音は聞いてられん。
まるでラリーカーに乗っている様だぞ。
ポロはラリーに出場する為に造られたそうだから。
お給料、早くちょうだい。
乗ってられん。
早く衝撃吸収してくれるタイヤに変えたい。
室内のギシギシガサガサ音は聞いてられん。
まるでラリーカーに乗っている様だぞ。
ポロはラリーに出場する為に造られたそうだから。
お給料、早くちょうだい。
2016年12月15日木曜日
タウンSUV
クロスポロは他のセグメントのポロと違って車高が高い。
外観は他メーカーのクロスカントリー車に似たエクステリアを装備している。
しかし他メーカーでは4WDを採用しているのに対し、クロスポロはFFである。
タイヤも215/40R17と言う高扁平タイヤを装備している。
この事からこのクロスポロは悪路を走る事は想定しておらず、街中を、舗装された道路を走る事を想定されたクロスカントリー似の車なのだ。
しかしタイヤの扁平率が低い事から乗り心地は硬い。
もう少し柔らかくしたら乗りやすくなる筈である。
ホイールのインチサイズを小さくし、 タイヤの扁平率を増やせば乗り心地は柔らかくなる。
今手元にあるホイールは17インチ2セット、16インチ2本、13インチ1セット。
13インチは考えられないので、16インチGTRホイールを取り付ける方が現実的だろう。
これは今は2本しかないから、あと2本追加する必要がある。
取り付けるにはPCDを変える必要がある。
インセット値は5しか違わない。
J値は0.5広いだけだから、ワイドトレッド変換スペーサーを使っても充分タイヤハウスに収まる筈だ。
外観は他メーカーのクロスカントリー車に似たエクステリアを装備している。
しかし他メーカーでは4WDを採用しているのに対し、クロスポロはFFである。
タイヤも215/40R17と言う高扁平タイヤを装備している。
この事からこのクロスポロは悪路を走る事は想定しておらず、街中を、舗装された道路を走る事を想定されたクロスカントリー似の車なのだ。
しかしタイヤの扁平率が低い事から乗り心地は硬い。
もう少し柔らかくしたら乗りやすくなる筈である。
ホイールのインチサイズを小さくし、 タイヤの扁平率を増やせば乗り心地は柔らかくなる。
今手元にあるホイールは17インチ2セット、16インチ2本、13インチ1セット。
13インチは考えられないので、16インチGTRホイールを取り付ける方が現実的だろう。
これは今は2本しかないから、あと2本追加する必要がある。
取り付けるにはPCDを変える必要がある。
インセット値は5しか違わない。
J値は0.5広いだけだから、ワイドトレッド変換スペーサーを使っても充分タイヤハウスに収まる筈だ。
2016年12月6日火曜日
バンパーのあれ
バンパー左右の装飾のあれ(名称不明)を塗装した。
場所はここ。
フォグランプのバルブ交換をする時にはここを開ける必要がある。
左側も同じだがその奥にはクラクションが取り付けてある。
塗装前。
判りづらいが汚れが付着していたり、色がくすんでいる。
塗装後。
つや消し黒塗装した。
取り付けた。
外観引き締まった感じになった。
フォグランプのバルブ交換をする時にはここを開ける必要がある。
左側も同じだがその奥にはクラクションが取り付けてある。
塗装前。
判りづらいが汚れが付着していたり、色がくすんでいる。
塗装後。
つや消し黒塗装した。
取り付けた。
外観引き締まった感じになった。
2016年12月4日日曜日
車 部品の電動化に危機感を感ずる。
現代の車は増々電動化が進む。
人は車に乗りながら、間接的に車を操作する事になる。
キーを使わないエンジン始動。
ジョイスティックでのミッション操作。
モーターでのスロットル操作。
モーターでのブレーキ操作。
モーターでのハンドル操作。
インジェクションでの燃料調整。
モーターでのタイヤ駆動。
インターネットにつながったコンピューター。
モーターでのドア、ハッチ開閉。
そして四方に向けられたカメラ。
ネット経由でハッキングし、コンピューターを操作する事ができれば、車は自由自在である。
どこかの誰かが操作する事ができる。
電動化か完全に完了した車が世界中に普及した時に、誰かに操作されたらどんな恐怖が襲って来るのだろうか。
クロスポロを観察していると、スロットル感覚に違和感を感ずる。
完全にワイアードスロットルのスカイラインとは違う感じがする。
カーブが終わった時の加速時に、タイムラグを感ずるのだ。
ミッションオイル交換だなと思っていたがどうやら見当違いだった様だ。
スロットルの動作機構がモーターライズになっている様だ。
エアエレメントボックスの周辺を見て、触ってみてもスロットル本体やワイアーが見当たらない。
エンジンを切ると、数秒後にエアエレメントボックスの辺りからモーターの動作音がする。
恐らくスロットルバルブが閉じる音なんだろう。
人は車に乗りながら、間接的に車を操作する事になる。
キーを使わないエンジン始動。
ジョイスティックでのミッション操作。
モーターでのスロットル操作。
モーターでのブレーキ操作。
モーターでのハンドル操作。
インジェクションでの燃料調整。
モーターでのタイヤ駆動。
インターネットにつながったコンピューター。
モーターでのドア、ハッチ開閉。
そして四方に向けられたカメラ。
ネット経由でハッキングし、コンピューターを操作する事ができれば、車は自由自在である。
どこかの誰かが操作する事ができる。
電動化か完全に完了した車が世界中に普及した時に、誰かに操作されたらどんな恐怖が襲って来るのだろうか。
クロスポロを観察していると、スロットル感覚に違和感を感ずる。
完全にワイアードスロットルのスカイラインとは違う感じがする。
カーブが終わった時の加速時に、タイムラグを感ずるのだ。
ミッションオイル交換だなと思っていたがどうやら見当違いだった様だ。
スロットルの動作機構がモーターライズになっている様だ。
エアエレメントボックスの周辺を見て、触ってみてもスロットル本体やワイアーが見当たらない。
エンジンを切ると、数秒後にエアエレメントボックスの辺りからモーターの動作音がする。
恐らくスロットルバルブが閉じる音なんだろう。
2016年12月2日金曜日
215/40R17
タイトルは現在履いているタイヤ。
デジタイヤだが寿命が近い。
だから固くなってしまって乗り心地は最悪だ。
固いショックアブソーバー設定とあいまってゴツゴツ感著しい。
早くこれを解消したい。
艤載部品群への影響が心配だ。
そんな理由で色々考えている。
PCD変換ワイドトレッドスペーサーを使って、既所有のウィール&タイヤを付けてしまおうか。
とか考えている。
扁平率が高いので、ゴツゴツ感は確実に減るが。
クリアランスが問題だな。
デジタイヤだが寿命が近い。
だから固くなってしまって乗り心地は最悪だ。
固いショックアブソーバー設定とあいまってゴツゴツ感著しい。
早くこれを解消したい。
艤載部品群への影響が心配だ。
そんな理由で色々考えている。
PCD変換ワイドトレッドスペーサーを使って、既所有のウィール&タイヤを付けてしまおうか。
とか考えている。
扁平率が高いので、ゴツゴツ感は確実に減るが。
クリアランスが問題だな。
コンソールの異音
コンソール(ダッシュボード)からの異音だが。
一定の振動周波数に反応して、コンソール奥、フロントガラス下辺りからビビリ音がする。
簡単に外せる物を外して、出来る限りの事をやったが、どうも駄目だ。
解消しない。
原因さえも判らない。
発生源が判れば、素人でも解決出来そうな原因だろうと思うのだが、そこにアクセスできない事が悔しい。
一定の振動周波数に反応して、コンソール奥、フロントガラス下辺りからビビリ音がする。
簡単に外せる物を外して、出来る限りの事をやったが、どうも駄目だ。
解消しない。
原因さえも判らない。
発生源が判れば、素人でも解決出来そうな原因だろうと思うのだが、そこにアクセスできない事が悔しい。
ルームランプ関係
クロスポロのルームランプは前後で5個。
T10バルブ(マップランプ)2個。
T10×44バルブ(前1個、後2個) 3個。
既にT10バルブは既所有のLEDに入れ替えた。
T10×44バルブは輸入車に多く採用されている様で、地方の店に陳列されていない。
だから通販に頼るしかないと言う事だ。
T10×44バルブ。44とは長さの数字。
普通の奴より長い。
ついでにこのバルブは追加で2つ必要だ。
ライセンスバルブ。つまりナンバー灯がこれなのだ。
この特殊なバルブ。
高価なんだよね。
T10バルブ(マップランプ)2個。
T10×44バルブ(前1個、後2個) 3個。
既にT10バルブは既所有のLEDに入れ替えた。
T10×44バルブは輸入車に多く採用されている様で、地方の店に陳列されていない。
だから通販に頼るしかないと言う事だ。
T10×44バルブ。44とは長さの数字。
普通の奴より長い。
ついでにこのバルブは追加で2つ必要だ。
ライセンスバルブ。つまりナンバー灯がこれなのだ。
この特殊なバルブ。
高価なんだよね。
2016年11月27日日曜日
エンジンカバーを塗装した
ワーゲンと言う会社はエンジンに関しては特別な技術も価値も付加していない様だね。
お国柄なのか最高技術が普通になってしまっているのか。
確かにこのエンジンは2000回転以上は最高だ。
ロングストロークなのにモーターの様に回転する。
このエンジンにアイシンのミッションが追い付けていない様に感ずる。
日本ではエンジンルームの装飾に力を入れているのだが、ドイツではそんな事はしない様だね。
こんな感じのエンジンルーム。
手元にあった過去の仕事の名残りを使って、ゴールド塗装。
ゴールドと言う程黄金色じゃないけれど。
この色のエンジン、どこかで見た様な気がする。
このエンジンカバーワーゲンエンブレムの所に空気抜けがあって、イグニッションコイルが焼けて劣化するのを防止する事を狙っているんだろう。
お国柄なのか最高技術が普通になってしまっているのか。
確かにこのエンジンは2000回転以上は最高だ。
ロングストロークなのにモーターの様に回転する。
このエンジンにアイシンのミッションが追い付けていない様に感ずる。
日本ではエンジンルームの装飾に力を入れているのだが、ドイツではそんな事はしない様だね。
こんな感じのエンジンルーム。
黒いエンジンルームに黒いエンジンカバー。さみしい。
寂しいからこうした。手元にあった過去の仕事の名残りを使って、ゴールド塗装。
ゴールドと言う程黄金色じゃないけれど。
この色のエンジン、どこかで見た様な気がする。
このエンジンカバーワーゲンエンブレムの所に空気抜けがあって、イグニッションコイルが焼けて劣化するのを防止する事を狙っているんだろう。
まずはヘッドライトをLED化
ほんの数年前はHIDが全盛であったが、今はLEDヘッドライトの躍進が著しい。
現在販売されている中級以上の新車のほとんどのヘッドライトがLEDになっている。
この事からもうLEDと言うデヴァイスは信頼に足る物になっていると結論して良いだろう。
無論交換するLEDバルブは車検対応品である。
車検対応とは充分な光量が発揮できる製品でなければならない。
では実車をご覧頂こう。
普通のブラックメタリックカラーである。
ヘッドライトはプラスティック製で、多分に漏れず焼けて黄ばんでいた。
これを取り除こうと修復跡が見られた。
ウィールは縁の部分の塗装が削れている。
小さい車なのに感覚が認識できない、へたくそが運転していた様だ。
純正オーディオがメーカー或はディーラーオプションの2DINカーナビに変更されていた。
この影響でセンターコンソールの奥から、エンジンが唸るたびに異音が発生している。
恐らくハーネスやカプラーが周辺部分に接触しているのだろう。
これは最高に気分が悪い。
音に関しては純正のままのスピーカーだから何とも言えない。
ヘッドユニットのサラウンド設定で何とか聞ける状態にしている。
無論スピーカー交換は計画している。
ワーゲンのアンテナは特殊な取り付け方になっている。
ネジを緩めてまた押し込めば外れるというのだが、簡単ではない。
この車のアンテナはプラスティックモールが経年劣化でボロボロになって剥がれ落ちかけていた。
これを思い切って剥がしで金属バネをむき出しにしてみた。
当分これで行こう。
アンテナに関しては別に困っていないし、こだわりもない。
ヘッドライトバルブはローがH7、ハイがH1である。
これは右側のヘッドライト後部。
スカイラインよりはかなりメンテナンススペースがある。ありがたい。
これは左側である。
比較的大型のバッテリーが画像右側にあるにも関わらず、メンテナンスしやすいのだ。
これが交換予定のLEDバルブ。
上がH1、下がH7。
後部のラバーキャップを外すとこうなっている。
これはハイの部分を撮った物。
ローはカメラが入らなかったので撮れなかった。
H1はプラス電極だけがバルブに取り付けられているのでそれを外し、同時に取り付け基部に取り付けられているアース電極を外す。
バネを解除しバルブを外し、LEDと入れ替える。
両電極を差し込んでから基部に取り付け(どちらからでも良い)、バネをはめ込むのだが、LEDのヒートシンクが邪魔をする。
ヒートシンクを越えてからも多少力が必要になる。
アルミ円柱の部分がストレスになるのだ。
見えないし巧く行かない。
これは何度もトライする必要がある。
ハマってしまえば問題なし。
後はガタツキを確認して終わり、ラバーキャップ を取り付ける前に点灯チェック。
ローは簡単ではなかった。
バルブにワーゲン特有の取り付けブラケットを利用して、バルブ基部に取り付けられていた。
回して外す、固定する構造になっている。
取り付けブラケットがH7カプラーをつかみ込んで固定される構造になっていたのだ。
無論この取り付けブラケットではLEDを取り付ける事ができない。
薄い鋼板を曲げて折り曲げただけのブラケットだが、かなり堅牢性がある。
中央の四角い打ち抜き部分がLEDの円柱筐体に干渉してしまう。
仕方なく社外品を探しまくった。
HID取り付け用ブラケットを取り寄せたが、これもまた中央部分は四角く打ち抜かれている。
これは駄目だ。
最後の頼みで取り寄せたのが、ワーゲンボーラ用ブラケットだ。
これは中央部分が丸く打ち抜かれている。
これだと行けるのではないかと思ったのだ。
これは案の定LEDバルブに取り付ける事に成功した、接触しない。
しかしこれがヘッドライトの取り付け基部に合うのかどうか。
取り付けを始めてみると何故か合わない。
取り付けの為に接触する羽形状の部分の角度を変えてみた。
何とか巧くはまり込んだ。
取り付け強度を試してみると、何だか頼りない、ブラブラする。
どうやらこのブラケットにはバネ特性が無い様なのだ。
それに材料が薄いので余計な力を加えると曲がってしまう様だ。
だが何とか動かない様に固定した。
ケーブルをカプラーに差し込んで点灯チェック。
問題なし。
しかし、ラバーキャップは取り付けられなかった。
何故こんな構造にしたのだろうか。
不思議で仕方が無い。
現在販売されている中級以上の新車のほとんどのヘッドライトがLEDになっている。
この事からもうLEDと言うデヴァイスは信頼に足る物になっていると結論して良いだろう。
無論交換するLEDバルブは車検対応品である。
車検対応とは充分な光量が発揮できる製品でなければならない。
では実車をご覧頂こう。
普通のブラックメタリックカラーである。
ヘッドライトはプラスティック製で、多分に漏れず焼けて黄ばんでいた。
これを取り除こうと修復跡が見られた。
ウィールは縁の部分の塗装が削れている。
小さい車なのに感覚が認識できない、へたくそが運転していた様だ。
純正オーディオがメーカー或はディーラーオプションの2DINカーナビに変更されていた。
この影響でセンターコンソールの奥から、エンジンが唸るたびに異音が発生している。
恐らくハーネスやカプラーが周辺部分に接触しているのだろう。
これは最高に気分が悪い。
音に関しては純正のままのスピーカーだから何とも言えない。
ヘッドユニットのサラウンド設定で何とか聞ける状態にしている。
無論スピーカー交換は計画している。
ワーゲンのアンテナは特殊な取り付け方になっている。
ネジを緩めてまた押し込めば外れるというのだが、簡単ではない。
この車のアンテナはプラスティックモールが経年劣化でボロボロになって剥がれ落ちかけていた。
これを思い切って剥がしで金属バネをむき出しにしてみた。
当分これで行こう。
アンテナに関しては別に困っていないし、こだわりもない。
ヘッドライトバルブはローがH7、ハイがH1である。
これは右側のヘッドライト後部。
スカイラインよりはかなりメンテナンススペースがある。ありがたい。
これは左側である。
比較的大型のバッテリーが画像右側にあるにも関わらず、メンテナンスしやすいのだ。
これが交換予定のLEDバルブ。
上がH1、下がH7。
後部のラバーキャップを外すとこうなっている。
これはハイの部分を撮った物。
ローはカメラが入らなかったので撮れなかった。
H1はプラス電極だけがバルブに取り付けられているのでそれを外し、同時に取り付け基部に取り付けられているアース電極を外す。
バネを解除しバルブを外し、LEDと入れ替える。
両電極を差し込んでから基部に取り付け(どちらからでも良い)、バネをはめ込むのだが、LEDのヒートシンクが邪魔をする。
ヒートシンクを越えてからも多少力が必要になる。
アルミ円柱の部分がストレスになるのだ。
見えないし巧く行かない。
これは何度もトライする必要がある。
ハマってしまえば問題なし。
後はガタツキを確認して終わり、ラバーキャップ を取り付ける前に点灯チェック。
ローは簡単ではなかった。
バルブにワーゲン特有の取り付けブラケットを利用して、バルブ基部に取り付けられていた。
回して外す、固定する構造になっている。
取り付けブラケットがH7カプラーをつかみ込んで固定される構造になっていたのだ。
無論この取り付けブラケットではLEDを取り付ける事ができない。
薄い鋼板を曲げて折り曲げただけのブラケットだが、かなり堅牢性がある。
中央の四角い打ち抜き部分がLEDの円柱筐体に干渉してしまう。
仕方なく社外品を探しまくった。
HID取り付け用ブラケットを取り寄せたが、これもまた中央部分は四角く打ち抜かれている。
これは駄目だ。
最後の頼みで取り寄せたのが、ワーゲンボーラ用ブラケットだ。
これは中央部分が丸く打ち抜かれている。
これだと行けるのではないかと思ったのだ。
これは案の定LEDバルブに取り付ける事に成功した、接触しない。
しかしこれがヘッドライトの取り付け基部に合うのかどうか。
取り付けを始めてみると何故か合わない。
取り付けの為に接触する羽形状の部分の角度を変えてみた。
何とか巧くはまり込んだ。
取り付け強度を試してみると、何だか頼りない、ブラブラする。
どうやらこのブラケットにはバネ特性が無い様なのだ。
それに材料が薄いので余計な力を加えると曲がってしまう様だ。
だが何とか動かない様に固定した。
ケーブルをカプラーに差し込んで点灯チェック。
問題なし。
しかし、ラバーキャップは取り付けられなかった。
何故こんな構造にしたのだろうか。
不思議で仕方が無い。
2016年11月17日木曜日
買った買った。中古で買った。
それまではE51エルグランドに乗っていました。
親孝行のつもりで、燃費や税金を犠牲にして、乗り続けるのが辛かったけれど、親の笑顔を見られたので善かったです。
しかし最近その親も、どこかへ行きたい、とは言わなくなりました。
観光で身体を移動させるのが辛い様です。
これではエルグランドは持て余してしまいます。
俺が一人で乗っていると、非常にもったいない、と言うか損している気がする。
そこで思い切って維持費を圧縮する事にしました。
最初は1200ccクラスを探していたんです。
日本車の。
マーチとかフィット、スイフト、バレーノ辺りを探していたんですが、値段もある程度高いし、安いとダサい外観となってしまう。
でふと思いつきでポロを検索すると安いじゃないですか。
外車でありながら日本車と変わらないレベルの安さ。
候補に入れて数日後にクロスポロの存在を知ったのです。
その画像を見た途端にこれだ! と思いました。
普通のポロならばローダウンさせないと俺は納得しない。
しかしクロスポロならば車高はこのままでも、外観が今でも通用するデザインなので、そのまま乗っていられる。
カスタムのカネは余り必要はないだろう。
エンジンは1600ccなので普通の奴よりパワーはある。
GTIと言うグレードと同じエンジンらしい。
と言う事は内容はGTIとほぼ同等の可能性がある。
クロスポロはクロスカントリーな外観デザインを身にまとっているが、4WDではない。
まあ、この辺は残念ではあるが、燃費が悪くなるのでこれは良しとしよう。
カスタムパーツは少ない車種で、人気もない。
日本で現役で走っているのは何台なのだろうか。
俺が調べた時に、中古車市場(ネット)には150台しかなかった。
俺が住んでいる山梨県でも全然見ない。
たまに普通のポロを見るくらいである。
今後このブログには俺が自分でカスタムしたクロスポロの事を書いて行く事にする。
親孝行のつもりで、燃費や税金を犠牲にして、乗り続けるのが辛かったけれど、親の笑顔を見られたので善かったです。
しかし最近その親も、どこかへ行きたい、とは言わなくなりました。
観光で身体を移動させるのが辛い様です。
これではエルグランドは持て余してしまいます。
俺が一人で乗っていると、非常にもったいない、と言うか損している気がする。
そこで思い切って維持費を圧縮する事にしました。
最初は1200ccクラスを探していたんです。
日本車の。
マーチとかフィット、スイフト、バレーノ辺りを探していたんですが、値段もある程度高いし、安いとダサい外観となってしまう。
でふと思いつきでポロを検索すると安いじゃないですか。
外車でありながら日本車と変わらないレベルの安さ。
候補に入れて数日後にクロスポロの存在を知ったのです。
その画像を見た途端にこれだ! と思いました。
普通のポロならばローダウンさせないと俺は納得しない。
しかしクロスポロならば車高はこのままでも、外観が今でも通用するデザインなので、そのまま乗っていられる。
カスタムのカネは余り必要はないだろう。
エンジンは1600ccなので普通の奴よりパワーはある。
GTIと言うグレードと同じエンジンらしい。
と言う事は内容はGTIとほぼ同等の可能性がある。
クロスポロはクロスカントリーな外観デザインを身にまとっているが、4WDではない。
まあ、この辺は残念ではあるが、燃費が悪くなるのでこれは良しとしよう。
カスタムパーツは少ない車種で、人気もない。
日本で現役で走っているのは何台なのだろうか。
俺が調べた時に、中古車市場(ネット)には150台しかなかった。
俺が住んでいる山梨県でも全然見ない。
たまに普通のポロを見るくらいである。
今後このブログには俺が自分でカスタムしたクロスポロの事を書いて行く事にする。
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