2017年6月11日日曜日

エンジンルーム冷却化計画 温度スイッチ取り付け

 温度スイッチをエンジンに取り付けた。
 カムカバー付近に取り付けたので、装飾用エンジンヘッドカバーの取り付けが不完全になってしまった。
 バッテリーから追加したケーブルの途中をカットして、そこにキボシ端子のオスとメスを圧着。
 温度スイッチのケーブルを接続した。
 これで後はスピコン本体を取り付けるだけだ。

2017年6月10日土曜日

エンジンルーム冷却化計画 スイッチ取り付けと温度スイッチ作製

  室内スイッチ。
 スイッチ付きボリューム。モーターのオンオフを行いつつ回転数も制御できる様にした。
 ツマミ裏には温度スイッチが起動したら、電源が供給された事を知らせる青色LEDを取り付けた。
 温度スイッチ。
 エンジン付近に取り付ける予定。
 取り付け箇所に悩んだが何とかその箇所を見つけた。
 70度になると導通する仕組みになっている。
 1ミリ厚のアルミ板を切って、穴を開けて取り付けた。
 平型端子は90度アングルケーブル取り付け型。
 これを電源供給ケーブルの間に挟み込む。

 電源ケーブルを更にリレーを経由させるかどうか悩んでいるが、温度スイッチがあるので必要ないかも知れないと思っている。