これを世間ではコンピュータと言う。
この取り付けブラケットが破損していた。
プラスティック製で壊れやすい材質でできている。
プラスティック材料にも何種類もあるのに、何故破損しやすい材質をわざわざ選んだのか。
やはりオバカなのか。
このブラケット現在製造しておらず、在庫も無いと言う。
在庫が無いとは日本にも、ドイツにも、ヨーロッパにも、世界中どこを探しても無いと言う事。
でも手に入った。
それはどう言う事か。
わざわざ造って頂いたと言う事なんですね。
かつて造っていた外国の工場で、金型が保存されていたんでしょうね。
で数ロット造って、その中の一個が山梨県に送られて来た。
それでもお値段は3000円以下。
めでたし、めでたし。
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